株式会社東北サファリパーク<font color=#0000cc>≪採用継続中≫</font>

福島発、ワンランク上の総合レジャー施設へ!!

「東北サファリパーク」皆さん一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
当社は約40年の歴史を有する総合レジャー施設を運営する企業です。東北・那須・岩手サファリパーク、くるまの遊園地「エビスサーキット」、二本松観光センター「隊士館」など観光にまつわる様々な施設を経営・運営しております。
「遊具を使用しない自然を活用した体験型レジャー施設」として事業を展開する中で、今後は動物を通し子供たちの「遊び」の教育、高齢者の「健康づくり」ができる、『教育と健康』をテーマとしたレジャー施設を目指すと共に、他社レジャー施設との差別化を図り、東北を中心に広く事業展開してまいります。

設立 1979年
資本金 5,000万円
代表者名 代表取締役社長 熊久保 信重
従業員数 205人 (2014年5月実績)
事業内容 ・那須・岩手・東北サファリパークの運営
・車の遊園地「エビスサーキット」の運営
・二本松観光センター「隊士館」の運営
事業所 福島県二本松市、岩手県一関市、栃木県那須郡那須町
沿革
1979年 4月
東北サファリパークをオープン
1979年 7月
那須サファリパークをオープン
1982年 4月
福島県いわき市に常磐ワールドサファリをオープン
1983年 12月
二本松塩沢スキー場を譲り受けオープン
1986年 5月
エビスサーキットロードコースをオープン(現在の東コース)
1986年 12月
アメリカ・シンシナチ動物園より2頭のホワイトタイガーを輸入
1987年 3月
南アフリカ共和国より2頭のホワイトライオンを輸入
1996年 4月
栃木県那須町に那須ワールドモンキーパークをオープン
2002年 3月
二本松観光センター隊士館の営業開始
2008年 4月
岩手県藤沢町(現在は合併し一関市)に岩手サファリパークをオープン
2012年 6月
現社長 熊久保信重が代表取締役社長に就任
2012年 9月
東北・岩手サファリパーク、那須ワールドモンキーパークの3園にラオスからアジアゾウ6頭を招く
2012年 9月
来園した6頭のアジアゾウには外務省より日本・ラオス親善ゾウ任命の拝受
2012年 10月
各園にゾウの森(ゾウライド広場)をオープン
今後の展望
企業イメージ

「遊び」を通した地域貢献を目指す

世界の珍しい動物が集まる「東北サファリパーク」、国内外から来場者のある「エビスサーキット」などのレジャー施設を運営している当社。今後は、「教育と健康」をテーマとした総合レジャー施設を、ここ福島から目指していきます。
「遊び」が多様化している現在、他社と差別化を図るポイントは遊具を使用せずに楽しめるという点。動物との触れ合いを通して子供たちには「遊びの教育」を、お年寄りには「健康づくり」を提供し、地域から福島県を、そして東北を元気にしていきたいと考えています。
仕事の特徴
企業イメージ

あなたの遊びゴコロが企画・イベントの種!

「企画がやりたい!」という学生さんが多いかもしれませんが、「企画」とは具体的にどういうものか、考えたことがありますか?何となく面白そう…、そんなイメージがあるかもしれませんが、私たちの仕事は、いかにお客さまに来場していただき、楽しんでいただくかを考え、行動をすること。だから、常にお客さまの目線に立ち、期待に応えることを第一に何事にも取り組める、そんな姿勢が必要です。
また、お客様さまの満足する「遊び」を提供するためには、自分自身が遊びを知らなければなりません。今までの学生生活で培った「遊びゴコロ」と柔軟なアイディアが様々な企画の種になります。我こそは!という方、自分の中にある遊びゴコロを当社で発揮してみませんか?
「遊びを仕事にできる」これが当社の特徴です!
企業理念

動物と共に!

動物と共に夢を提供します。

動物と共に教育を提供します。

動物と共に社会貢献します。

動物と共に家族を守ります。

お問い合わせ

お問い合わせ・
連絡先
株式会社東北サファリパーク
〒964-0088
福島県二本松市沢松倉1番地
0243-24-2336
norichika-k@tohoku-safaripark.co.jp
担当部署名/担当名 取締役副社長 熊久保 勅近(のりちか) 
最寄駅 JR二本松駅

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